×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

v 江戸サイ ウガンダ&サガーン~    2010年4月11日日曜日

江戸川サイ左岸を下流近くから北上~三郷市チョロチョロ~南下~途中で右岸。
お天気予報からすると、夕方から天気が崩れそうなヨカーン(翌月曜日は雨らしぃし)だったので、
午前中に出て、15時台におうちに着くように戻りました。



桜がとってもきれい~☆ @寅さん記念館の外の川側
f11時48分

おうちでて800メートルぐらいの市街地の歩道で、いきなりチェーン外れました(・∀・)v
ちょいと止まって、走りだそうとしたら、ガゴ!とか言ってぇ~はずれてしまった(゜∀゜)v
なんでー!?

チェーン外れてすぐ、前をゆくワトスコフに「ちょっと待ってぇ!」とか叫んだけれど、
聞こえてないのかしらーっとそのまま彼方へ消えてしまった。
チェーン外れてるからこげないし、おいつけないし。
だから・・・街路樹の方へ寄せてそのばでチェーンをはめた・・・。
うぅぅ・・・できてよかった・・・。
おかげで、出発して早々指まっくろけで、どこの修理工場でパートしてきた?みたいなアリサマー(*゚▽゚)

復活した森次さんで、ワトス方面へ走ってって~。
んん? なんと、そこで謎に立ち往生しているワトス&自転車が・・・。
ワトス自転車もそこで謎にチェーンが外れてしまってなおしてたそうです。
2台そろっていったいなんなの??
神のいたずら? 守護霊がさぼっとるのか?
ここは綺麗にアスファルトで舗装された広い歩道で、でこぼこしてたりないのよね・・・。
なのに一体・・・・



その後は何ごこともなく、江戸サイにたどりついて・・・
私の誕生日までに終わるはずだった工事がぜーんぜん終わってないのに衝撃をうけ・・・

今日の河川敷グラウンドは・・・・
あらゆる場所で野球の試合だらけ~~。
駐車場はどこも満杯で、入れない車で道まであふれかえってる。
普通に河原を散歩しようとしてる人も、車が邪魔で進めなかったり苦労しているシーンが・・・。
右岸をずんずん進んで、


天気がよかったから、ふと思い立って、
柴又のとんがり帽子の取水塔のチョイ北の橋(国道6号線のやつ)を渡って、左岸に行こうとしてみたり☆
初めて通った。

(橋、狭いね(>_<)

江戸サイの左岸って、初めて走ったょ。
橋を渡れば、千葉県松戸市、とかって書いてあった。(下流に行くと市川市、みたいな?)
右岸の景色は、セコセコした江戸川区の住宅密集地&チッコイ町工場の景色なんざとまったく違って
のんびりのどかでいいなぁ~☆
f14:42

f

f14:42

f

b14:45

f14:45

g14:47
h14:47
g14:59

g14:59
花見シーズン&行楽日和なせいか、土手は人が超いっぱいでした☆

j15:01
JR総武線江戸川橋梁

m m15:12
ダート~~超ダート~~

f15:13
ふたごたてもの~

n

途中でまたまた
岸から岸へ渡って、「桜トンネル」見に行こうとしたょ。
江戸川閘門までの道も人いっぱーい☆
そこまでも超狭い橋で・・・橋を越えようにも横の道は勾配あるし、歩道との区別もないし、
車はガンガンくるわ、わかりにくいわで、あんなとこしょっちゅう走ってたら、事故遭遇率超アップしそう。
ドキュ車にひかれるぐらいなら、ギュウギュウの橋をゆっくり渡る方がいいぉな・・・。


江戸川閘門に向かおうとしたら・・・あの・・高齢者さんがたーいへん。
原付がぶっとばしてるのに、道のど真ん中で立ってクラクションならされても振り向きもしない。。。
その左は歩行者が2~3人並びでぞろぞろいるもんだから、原付さんも抜けない模様。
耳が遠いのか、状況判断能力が著しく低下してるのか、酒飲んで気が大きくなってるのか、
事情は存じませんが・・・危ないっお・・・。
周囲に知り合いがいるのだから、注意を促してあげてくださいってば。
「志村!!うしろうしろー!!」って。
あんなことしてたらそのうちひかれちゃわないか心配っ。

e

e

閘門の脇では案の定、花見の群れ。
もう15時前ぐらいだと思うのに、
中高年の高の部類の人がそれでも自転車を無理に止めようと頑張っていらっしゃる(笑)
なぜにそこまでして・・・桜の木の根元に集まりたいのか~?(笑)

警官も立っていて、宴会でビール飲んだじいさんが、そのまま自転車に乗って、
おもいっきし注意されていました。
ええ。飲酒運転ですともっヾ(゜▽゜*)ノ


ちょいドタバタしたけれど、景色もきれいで楽しいポタポタでした☆

そうそう。
暑いくらいに暖かくて、ほとんど無風だったし。
「前、ここを通った時は、地獄の向かい風キコキコだったなぁ・・・」と
あまりの違い様に遠い目になっちまいそうでした。